霧菓310のクリスマスケーキ何があった?写真と実物の違いが話題に!

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霧菓310のクリスマスケーキ何があった?写真と実物の違いが話題に!
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2025年12月、楽しみに注文していたクリスマスケーキが、予約していた写真と違うのでは?と話題になっています。

宮崎県都城市に店舗がある「霧菓310」で注文したクリスマスケーキについてSNS上では写真と違うという声が続出しています。

そこで、本記事では、霧菓310のクリスマスケーキに何があったのか?写真と実物の違いについてご紹介します。

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目次

霧菓310のクリスマスケーキ何があった?写真と実物の違いが話題に!

宮崎県都城市にある「霧菓310」というケーキ店で、クリスマスケーキを予約した人から、写真と実物が違うのではないか?とSNSで投稿がありました。

予約して受け取ったケーキが、パンフレットやInstagramで紹介されていた写真とあまりに違っており、衝撃を受けた人が多かったようです。

さらに、予約時間に店舗を訪れてもケーキが完成していなかったという人もいたようです。

予約受け取り時間に来店しても、「ケーキができていません」と言われ、待ったという人もいました。

受け取ったケーキの状態について、

・上に乗っているチョコの硬さ

・デコレーションや飾り付け

・クリームの塗り方

について言及されている人が多い印象でした。

家族や大切な人と過ごすために予約して、楽しみにしていたクリスマスケーキが、「できていなかった」「実物と写真が違う」となれば、ショックですよね。

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「霧菓310」どんなお店?口コミや感想まとめ!

「霧菓310」とは?

「霧菓310」は、2025年12月3日にオープンしたばかりのお店です。

霧菓310のオーナーである遠武大輔さんは、都城市で138年続く老舗菓子店「お菓子の南香」の元社長です。

遠武さんは南香の4代目として経営を担っていましたが、2024年に独立を決意し、2025年12月に霧菓310をオープンしました。

「南香」と「霧菓310」は完全に別の店舗であり、経営も別のようですね。

口コミや感想まとめ!

洋菓子に知識のある方からは、普通に溶かしたチョコをかけたみたいになってるので、パティシエがいないのか、素人がやったのでは?との感想もありました。

また、ケーキの予約広告写真についても、AI画像っぽいと話題になっていますね。

購入した人の期待を裏切ってしまった時の対応は、本当に難しいですよね。

だからこそ、真摯な謝罪と具体的な解決策を示すことが、何より大切ではないかと思います。

「霧菓310」店舗情報

店舗情報
  • 住所:〒885-0004 宮崎県都城市都北町3628-1
  • TEL:0986-77-4409
  • 営業時間:10:00 ~ 19:00
  • 定休日:月曜日

お店のおすすめ商品は、「極こなゆき(594円)」「霧島レモンケーキ(230円)」だそうです。

お店イチオシのショートケーキである「極こなゆき」は、 雪のように真っ白な生クリームがさっぱりしていて食べやすく、いちごも美味しいと言われています。

また、レモンケーキも、南香時代からの名品で、袋を開けた瞬間にふわっと広がる爽やかなレモンの香りは、 思わず深呼吸したくなるほどで、とても美味しいと口コミにありますよ。

これから発売される商品についても、期待や注目が集まりそうですね。

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まとめ

宮崎県都城市に店舗がある「霧菓310」のクリスマスケーキの騒動についてご紹介しました。

今回のクリスマスケーキについては、詳しい真相はわかりませんが、SNSに投稿された画像がきっかけで大きな話題となりました。

地元のニュースなどでは「老舗菓子店の元社長が独立」と好意的に報じられていたこともあり、期待が高かったようですね。

ショートケーキやレモンケーキなども人気なので、今後どんなケーキを作ってくれるのか楽しみですね。

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